退職代行ゼロユニオン
労働組合が運営するLINE完結型の退職代行サービス。全額返金保証・即日退職対応で、新卒向けのキャンペーン価格も設定。
基本情報
- 料金
- 23,980円
- 正社員の場合(税込)。新卒キャンペーン価格19,800円
- 対応時間
- 24時間
- 即日対応
- 対応あり
- 返金保証
- あり
- 転職支援
- なし
- 連絡手段
- LINE
- 支払い方法
- クレジットカード / 銀行振込
退職代行ゼロユニオンの特徴
- ✓ 労働組合運営で団体交渉権あり
- ✓ 全額返金保証(退職できなかった場合)
- ✓ LINEで完結するシンプルな手続き
- ✓ 即日退職対応
退職代行ゼロユニオンとは
退職代行ゼロユニオンは、労働組合が運営するLINE完結型の退職代行サービスです。 労働組合運営のため団体交渉権があり、有給消化や退職条件の交渉も合法的に行えます。 全額返金保証付きで、新卒向けのキャンペーン価格(19,800円)も設定されています。
料金・費用
- 正社員:23,980円(税込)
- 新卒キャンペーン価格:19,800円(税込)
退職できなかった場合は全額返金保証があります。
こんな人におすすめ
- 労働組合の交渉力を活用したい方
- 新卒で初めての退職に悩んでいる方
- LINEだけで手続きを完結させたい方
- 返金保証のあるサービスを選びたい方
利用の流れ
- LINEで無料相談
- 申込・料金支払い
- ゼロユニオンが会社へ退職通知
- 必要に応じて条件交渉
- 退職完了
退職代行ゼロユニオンの評判・口コミ
退職代行ゼロユニオンを実際に利用した方からは、さまざまな声が寄せられています。
「新卒キャンペーン価格の19,800円で利用しました。入社3ヶ月で退職を決意したのですが、新卒向けの価格設定があるサービスは少なく、ゼロユニオンを選びました。労働組合運営なので有給消化の交渉もしてもらえて、入社してから付与された有給を全て消化できました。」(20代・新卒正社員)
「LINEだけで全ての手続きが完結したのがよかったです。電話やメールのやり取りが苦手なので、テキストベースで進められるのは精神的な負担が少なかったです。全額返金保証もあったので、安心して申し込めました。即日で退職通知を出してもらえたのも助かりました。」(20代・正社員)
「労働組合運営で団体交渉権があるので、退職条件の交渉もしてもらえました。23,980円という価格は労組型としては標準的ですが、返金保証付きでリスクが低い点がよかったです。対応も丁寧で、退職届の書き方までアドバイスをもらえました。」(30代・正社員)
「即日退職に対応してもらえましたが、やり取りがLINEのみなので、電話で直接相談したい方には向かないかもしれません。自分はLINEで十分でしたが、緊急時に電話で話したい人もいると思うので、その点は事前に理解しておく必要があります。」(20代・契約社員)
よくある質問
Q. 新卒キャンペーン価格はどのような方が対象ですか?
A. 新卒で入社後まもない方を対象としたキャンペーン価格(19,800円)が設定されています。対象条件の詳細は公式サイトまたはLINEでの相談時に確認してください。通常の正社員料金(23,980円)より約4,000円お得です。
Q. 全額返金保証の条件は何ですか?
A. 退職代行を実施したにもかかわらず退職が成立しなかった場合に、支払った料金が全額返金されます。依頼者側の都合によるキャンセルは対象外です。
Q. 有給消化の交渉もしてもらえますか?
A. はい、ゼロユニオンは労働組合が運営しているため、団体交渉権を行使して有給消化や退職条件について会社と交渉できます。有給休暇の残日数が多い方にとっては大きなメリットです。
Q. 即日退職は可能ですか?
A. はい、24時間対応しており、相談当日に退職通知を送付することが可能です。LINEで相談後、申込と支払いが完了次第、速やかに対応してもらえます。
Q. 連絡手段はLINEのみですか?
A. はい、ゼロユニオンはLINE完結型のサービスです。相談から退職完了まで全てLINEで行います。電話やメールでの対応は基本的に行っていないため、LINEの利用が前提となります。
退職代行ゼロユニオンを選ぶ際のポイント
退職代行ゼロユニオンは、新卒で初めての退職に悩んでいる方や、LINEで手軽に手続きを完結させたい方に向いています。新卒キャンペーン価格19,800円は、入社後すぐに退職を考えている方にとって経済的な負担を抑えられる魅力的な設定です。労働組合が運営しているため団体交渉権を活かした有給消化や退職条件の交渉も可能で、全額返金保証付きのためリスクを最小限に抑えて利用できます。LINE完結型のシンプルな手続きで、複雑なやり取りを避けたい方にも適しています。電話での相談を希望する方には向きませんが、LINEでの手続きに抵抗がない方にとってはバランスのとれた選択肢です。